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昨日に続いての書き込みです。 プロ野球審判に関することとは、ちょっと離れてしまうのですが、アテネ五輪以来、気になっていることがあります。それは、ソフトボールのアンパイアのコールとジェスチャーの間(ま)のことです。 私も時々草野球などの球審をすることがありますが、野球の場合、球審が「ストライク」をコールする際、右手のジェスチャーもほぼ同時に行っていると思うのですが、ソフトボールの球審のストライクコールを見ていると、まず「ストライク」とコールし、その後に一呼吸おいて、後追いで右手が挙がる感じなのです。 これはなぜなのでしょうか?アテネ五輪だけでなく、先日国内のソフトボールの試合の中継を見た時もやはり同様でした。きっと何か理由があってこのようなスタイルになっているのだと思うのですが、このサイトをご覧の方で、ソフトボールの審判方法に詳しい方がおいででしたら、ぜひ理由を教えてください。 メジャーリーグの中継を見ていると、右手のジェスチャーを、ストライクのコールより若干遅めに行っている審判もおられるようですが、それでもソフトボールほどの時間差はないように思います。 野球審判をかじっている身としては、どうもあのビミョーな間のずれが気になってしまいまして・・・。 情報提供よろしくお願いします。
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